江戸後期の状況を興味深く読んでいる。 田沼意次と松平定信において、なぜ定信は田沼を憎んだのか。 開国の明治、渋沢栄一はなぜ定信を挙げ『楽翁公伝』を著したのか。 もう少し調べることができればとこの頃思っている。 只今の国際と国と、自身の在り方にも繋がることに思える。
本年はwebサイトを見直し、意味あるものに転換していきます。
従来からの制作については専門性を深め、更にwebとの共生を目指します。 また美術に関する某テーマにつき出版を計画中。
ロダン「考える人」
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